私たちはどうかしている 第3話のネタバレあらすじと感想!横浜流星と浜辺美波に胸キュン必死!!まさかの裏切り者があの人!?

私たちはどうかしている3話ネタバレ

和菓子の美しい和の世界観とドロドロのラブストーリーとのギャップがたまらないドラマ「私たちはどうかしている」

前回の第2話では老舗和菓子店・光月庵で働くことになった浜辺美波さん演じる七桜が懸命に頑張る姿に応援したくなりました。そして横浜流星さんのツンデレの破壊力がヤバかったですw

私たちはどうかしている2話ネタバレ

私たちはどうかしてる 第2話のネタバレあらすじと感想!!浜辺美波が罵られる、、、横浜流星のツンデレ炸裂!!

第3話では七桜の母親の意外な事実や椿との共同作業が見れそうで、
横浜流星さん演じる椿のツンデレもまたもや炸裂!!な予感。

今回は第3話のネタバレを含むあらすじと感想、Twitterの評判などについてお伝えしていきますのでよろしくお願いいたします!!

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私たちはどうかしている 相関図とキャスト

私たちはどうかしてる相関図

出演キャスト

花岡七桜 : 浜辺美波(幼少期:宮崎歩夢)
高月椿: 横浜流星(幼少期:森島律斗)
城島祐介:高杉真宙
長谷川栞: 岸井ゆきの
山口耕一:和田聰宏
富岡勝: 岡部たかし
安部大吾:前原滉
杉田綾人:草野大成
多喜川薫:山崎育三郎
宮部夕子:須藤理彩
大倉百合子:中村ゆり
高月樹:鈴木伸之
高月宗寿郎:佐野史郎
高月今日子: 観月ありさ

私たちはどうかしている 第3話あらすじ

「私たちはどうかしている」第2話あらすじ

なぜ椿つばき(横浜流星)は『さくら』を憎んでいるのか。その理由を聞いた七桜なお(浜辺美波)は、自分が知らなかった母・百合子ゆりこ(中村ゆり)の意外な一面に衝撃を受ける。母の無実を信じて疑わなかった七桜の心は揺れ…。

そんな中、七桜の素性を知った今日子きょうこ(観月ありさ)は七桜を呼び出し、正体を暴こうとジリジリと追い詰める。椿の前で七桜の正体がバレる…と思ったその瞬間、なんと“七桜の母親”だと名乗る人物が光月庵を訪ねてきて…!?自分の母を名乗る見知らぬ女性に話を合わせ、なんとかその場をしのぐ七桜。知人から頼まれて七桜の母のふりをしたという彼女の話を聞き、七桜は母の手紙を渡してくれた多喜川たきがわ(山崎育三郎)ではないかと考える。


自分たちの結婚式で出したい御菓子があるという椿は、七桜を古い菓子帳の眠る物置へ連れていく。しかし、隠し事をしている様子の七桜を突然物置に閉じ込める!途方にくれる中、七桜はふと手に取った菓子帳に見覚えのある母の字を見つける。そこには、桜の御菓子のデザインがびっしりと描かれていた。再び母の潔白を確信し、多喜川に会いに行こうと決意する七桜。食事を運んできた椿の不意をついて逃げ出すが、待ち構えていたように七桜の頭上に壺が落下!とっさに七桜をかばった椿が右手に怪我を負ってしまう。


翌日、金沢屈指の茶道の流派・草薫会そうくんかいから椿に御菓子の依頼が入る。大旦那(佐野史郎)も招かれている大事な茶会。下手な御菓子を出せば光月庵の看板に傷がつく。右手の怪我のせいで満足な御菓子を作れない椿は、作りたい気持ちを抑え、依頼を断ろうとする。しかし、椿の気持ちを汲んだ七桜は、茶会の亭主の前で「お任せください」と宣言する。

店を立て直す力になりたいという七桜に動かされ、二人三脚で茶会の御菓子作りを始める。しかし、その先に数々の難関が待ち構えていた…!!

引用:私たちはどうかしている 公式サイトより

これより先はドラマ「私たちはどうかしている」第3話の公式あらすじ以上のネタバレを含みます。まだドラマを視聴していない人でネタバレを見たくない人はご注意ください。

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第3話ネタバレあらすじ

茶会をするということで七桜にお茶の作法を覚えてもらうことに。
そこに大旦那がやってきて椿にお茶をたてもらうと言う。
椿がたてた茶を見た大旦那は和菓子を食べることはなさそうだと嫌味を言って去っていった。

亭主の希望の和菓子のイメージをするために七桜は寝ずにイメージを考えていた。
その和菓子を作るために椿と特訓。そして完璧な和菓子「落とし文」を完成させた。

昔椿は父親に、大旦那に優しくも熱心に茶を教えてもらっていた。
しかし椿の父と七桜の母親がキスしていることを大旦那に話した日から自分のことを孫だと扱わなくなったことを語る。

大旦那が一番大事にしていたのは高月家の血筋で、孫なんてどうでもよかった。
椿はそのことを確信した日から光月庵を自分のものにすることを誓ったのだ。

茶会当日大旦那がきていないことが発覚。
探しにいった七桜は途中で謎の男・多喜川に遭遇。
茶会に参加していたのだった。聞きたいことがあるが今は大旦那を探しに行かなければと廊下で倒れている大旦那を見つける。

大旦那との確執がありながらも椿は茶会を成功させるために大人の対応。
そろそろ和菓子を出す頃になると椿は七桜に抱きつきどうしても成功させたくて緊張していると弱みを見せた。

落とし文の和菓子の説明をする椿。
光月庵を、自分の父を信じるという確固たる決意を告げる。
茶会自体は成功したが大旦那に食べてもらうことはできなかった。

七桜は多喜川のことを思い出し追いかけることに。
多喜川がなぜ手紙を渡したのかを聞いた七桜。
椿に呼ばれ振り返った時には多喜川の姿はなかった。

大旦那は和菓子を食べていないのではなく、
包んで家に持って帰ったのだった。
家で椿の父であり大旦那の息子である高月樹の前で話ながら食べていた。

結婚を決めてから15年間全く食べなかった大旦那が手をつけたり、茶会が成功したりどんな魔法を使ったのかと問いかける。そして七桜にサクラなのかということを問い詰めるのだった。

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私たちはどうかしている 第3話の感想

複雑な家庭事情の中で揉まれる七桜の身を呈して頑張っている姿が健気ですね。
椿も椿で2人が恋仲になっていたと思った時から七桜のことを恨んでいるという複雑な心境。
誰かが嘘をついているのでしょう、この中に15年前の犯人がいることは間違い無いでしょうけど今のところ誰が殺したかまではわからないのでいろいろ考えちゃいます。

女将を演じる観月ありささんの怪演っぷりも3話目にもなると板について見えます。
最近トチ狂った親がドラマによく登場しますねw

huluではそんな観月ありささん演じる高月今日子のサイドストーリーのも放送されています。
観月ありささんの怪演だけでなくドラマの裏側をより知ることができます。

ストーリー自体はドロドロしているのに浜辺美波さんと横浜流星さんのドキドキする恋愛模様が、
より2人の美しすぎさを演出しているとも思えます。

これまでツンツンして厳しかった椿(横浜流星)が七桜(浜辺美波)に少し心を開いていっている姿がまた胸キュンポイントですw今まで笑ったり楽しそうな表情になったことがなかった分余計ですね!

不器用な性格がまた拍車をかけて可愛すぎでかっこよすぎでドキドキが止まりませんw

そして衝撃のラストでしたね。
これまで仲がいいと思っていた城島祐介が裏切り者だったなんて、、、

来週もどうなっていくのか目が離せません!!

私たちはどうかしている 第3話のTwitterの評判

https://twitter.com/Rio__0525___/status/1298613332044206081?s=20

https://twitter.com/asari_modoki/status/1298621440653107202?s=20

まとめ

いかがだったでしょうか。

ドラマ「私たちはどうかしている」第3話のネタバレを含むあらすじと感想、Twitterの評判などについてお伝えしていきました。

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