私たちはどうかしてる 第2話のネタバレあらすじと感想!!浜辺美波が罵られる、、、横浜流星のツンデレ炸裂!!

私たちはどうかしている2話ネタバレ

横浜流星さんと浜辺美波さんという今若者を中心に大人気の俳優・女優を主演に迎えたドラマ「私たちはどうかしてる」

漫画を原作とした実写版ドラマで和菓子の美しい世界観が素敵なドラマです。
しかし内容は過酷な運命に翻弄されながらも惹かれ合う二人の恋の行方と事件の真相といった、
ドロドロなラブミステリーです。

初回第1話では早くも衝撃的な展開の目白押しでしたね!
特に横浜流星さんのプロポーズ?的なのにドキドキした人も多かったのではないでしょうか?w

私たちはどうかしてる 第1話のネタバレあらすじと感想!!浜辺美波と横浜流星のラブミステリードラマ開始!!

今回は老舗和菓子店に入ることになった七桜が虐められるシーンがたくさんあります、、、
また横浜流星さんのツンデレシーンも盛り沢山!!

第2話のネタバレを含むあらすじと感想、Twitterの声についてお伝えしていきます!!

\14日間無料体験実施中/

無料期間中の解約で料金は一切かかりません

私たちはどうかしてる 相関図とキャスト

私たちはどうかしてる相関図

出演キャスト

花岡七桜 : 浜辺美波(幼少期:宮崎歩夢)
高月椿: 横浜流星(幼少期:森島律斗)
城島祐介:高杉真宙
長谷川栞: 岸井ゆきの
山口耕一:和田聰宏
富岡勝: 岡部たかし
安部大吾:前原滉
杉田綾人:草野大成
多喜川薫:山崎育三郎
宮部夕子:須藤理彩
大倉百合子:中村ゆり
高月樹:鈴木伸之
高月宗寿郎:佐野史郎
高月今日子: 観月ありさ

私たちはどうかしてる 第2話のあらすじ

第2話あらすじ

光月庵で暮らし始めた七桜なお(浜辺美波)に、下っ端の職人として洗い場の仕事を命じる椿つばき(横浜流星)。厨房では椿の結婚をぶち壊した女として同僚の職人たちから後ろ指を指されながらも、七桜は大好きな和菓子作りに囲まれることに喜びを感じていた。そんな中、作業を助けたことで親しくなった見習いの職人・城島じょうじま(高杉真宙)の話から、15年前、先代のいつき(鈴木伸之)が亡くなった事件の後、光月庵の従業員が総替わりしたことを聞く。七桜は事件当時のことを知る古参の客から話を聞くべく、ある方法を思いつく…。

翌日。光月庵では神社の祈晴祭の大量注文が入っている日に七桜が得意先の呉服店“白藤屋”の注文を受けてしまったことが問題に。七桜は、店が忙しい日なら御菓子を作り自分で届けに行けると思ったのだ。

祈晴祭の日。御菓子を届けるため一人白藤屋を訪れた七桜。しかし、箱を開けると、なんと白藤屋特注の御菓子が台無しにされていた!パニックになる七桜の前に現れた椿は「嘘をつくからこんなことになる」と、七桜を抱え上げ…。七桜の不審な行動に気づき後を追って来た椿だが、何者かが御菓子に不吉ないたずらをしていたことで、光月庵は大切な得意先を失う危機に。


店に戻った後、出来上がった御菓子を女将の今日子きょうこ(観月ありさ)が珍しくチェックしていたと聞いた七桜は、今日子が自分を追い出すために御菓子に細工したことに気づき今日子の元へ!七桜の荷物をまとめ出て行くように言い渡す今日子。嫌悪感を爆発させ、七桜を追い詰める今日子だったが、七桜に手を差し伸べた椿は、なんと白藤屋から七桜を指名して注文が入ったと告げる…!その頃、白藤屋には謎の男・多喜川たきがわ(山崎育三郎)の姿があった…。

翌日から、七桜に光月庵の餡を教えるため、椿の一対一の指導が始まる!しかし、ベテラン職人・富岡とみおか(岡部たかし)の不満に気づいた今日子の差し金で、二人は厨房を使えなくなってしまい…。大旦那(佐野史郎)に直談判する椿だが、七桜はそこで椿と大旦那の驚くべき確執を目の当たりにするのだった…!!

引用:私たちはどうかしてる 公式サイトより

これより先はドラマ「私たちはどうかしてる」第2話のネタバレを含む内容となっています。
まだドラマを視聴していない人でネタバレを嫌う人はご注意ください。

スポンサーリンク

第2話ネタバレ部分

椿が大旦那の本当の孫ではないというとんでもない事実を聞いた七桜。
椿は伝統ある老舗和菓子店があるために血縁を大事にしており、
だいだい譲り渡される。ということを話すと女将が不貞でできた子供だということを話す。

椿も血縁なんて糞食らえで和菓子に対する冒涜で、
父親との約束で絶対に誰にも渡さないという決意があった。

夜中に厨房を使えばバレないと思ったところに城島がやってきてアンコ仲間として応援していた。
一方今日子に呼ばれたと思いやってきた職人・富岡がゲスい姿をあらわにしたがそこにいたのは今日子に扮した椿だった。

城島と仲よさそうにしていた七桜の姿を見た椿は嫉妬しているようにも見えた。
七桜のアンコ作りの手ほどきの続きを始めた椿はアンコは自分を映す鏡だということを説明した。
そして七桜は光月庵のアンコを再現することに成功するが椿に何かが足りないと言われ、
前に光月庵の和菓子に満足していないということを行った七桜に自分が思う本当に美味しいアンコを作るように命じる。

七桜が思いを込めて作った最中を食べた椿。
そして粗相を起こした白藤屋に持ていくのはこの最中にすることをした。

白藤屋の女将が最中を食べると昔から変わらない味だといった。
それは七桜が自分が思いを込めた最中ではなく光月庵の味の最中にしていたからだった。

そのことに腹を立てた椿。お互いに口論になったが夫婦として見られるように手を繋ぎ歩いた。
そこで七桜は大旦那ともう一度話すように促すが椿は機嫌を損ねてしまう。

大旦那に昔ながらの最中を持って行ったことに敬意を払うとして家族での食事に参加することになった七桜。

大旦那は椿に対し何も持っていない中途半端な人物ということを告げると、
七桜は椿には大旦那に負けないくらいのものがあるという。

すると大旦那は豹変し部屋も別々で愛し合っているというのは嘘だといい七桜を罵る。
そこに椿がやってきてこれから部屋を一緒にするので文句はないはずと言い放つ。
七桜もこれまで結婚を反対されていたので遠慮していたという。

七桜も大旦那と話し合えばわかると簡単なことではなかったと謝る。
椿はその言葉を聞くと抱きつくがそれを拒否した七桜。

寝ながら椿は昔サクラという女の子がいたことを話し出す。
ほんとは嫌いなはずなのに抱きついてしまった七桜。
目の前にもしサクラという女の子が出てしまったらどうするかと問うと、
「目の前から消えてもらう。永遠に、、、」と言い放つのだった。

スポンサーリンク

私たちはどうかしてる 第2話を見た感想

ドラマ開始早々横浜流星さんの壁ドンが炸裂しましたね!!
怒っての壁ドンでしたがドキッとした人もたくさんいたのではないでしょうか。
言葉は厳しいけれども身なりを整えてあげたり、罰としてパニックになったのにお姫様抱っこだったりとツンデレが半端なく殺傷能力高ですw

和菓子に囲まれて幸せそうな浜辺美波さんの姿も愛くるしかったですね。
和服で決めた姿や女子高生姿のツインテールの破壊力はやばかったですw

浜辺美波さんの罵られながらも反発的な眼や頑張っていく姿はついつい応援したくなりました。

ストーリー的には一昔前な昼ドラ見たい雰囲気で今見るとちょっとコメディ感がありますが、
それがまた今を駆ける大人気俳優の横浜流星さんと女優の浜辺美波さんが今っぽく仕上げています。
それに観月ありささんの

和菓子が妙に食べたくなるのは私だけでしょうか?
お腹が空きますねw

今回もかなりドロドロな展開で次回もどうなってしまうのか楽しみです!!

私たちはどうかしてる 第2話のTwitterの反応

まとめ

いかがだったでしょうか。

ドラマ「私たちはどうかしてる」のネタバレを含むあらすじと感想、Twitter上の反応などについてお伝えしていきました。

今回もいろんな展開がありましたね。

第2話を見逃してしまったという人はTVerにてドラマ放送終了後から1週間無料で配信されています。

日テレ系のドラマが配信されている動画配信サービスHuluでも配信されています。

\14日間無料体験実施中/

無料期間中の解約で料金は一切かかりません

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です